憧れの911 何時の間にか増えてしまったclassca車 バイクも含め、全てが15年以上の経年車。なぜこんな古い車に憧れるか?それはトラブルが楽しく直せるからです。最近の車は多くのパーツが「コンピュータとのアクテブ化」が進み、トラブルが生じても自分ではいじれません。1個くらいのパーツを交換しても、ダメなのです。もっとも「ユニット」で構成されてそのユニットを交換が前提で車は造られているのです。古いオヤジの頭はその新しいシステムに対応できず、電気系統や燃料系統が車のトラブルは殆ど!と思っている者にとって、退屈なのです。 1、トライアンフ1959年製 2、ナローポルシェ1972年製 3、964カレラ21993年製 4、ベンツ1901990年製 5、HARLEY・FLHTC1988年製 6、フェラーリ3281989年製 7、ボルボP18001971年製 所有する趣味車は気分で時々、入れ代わり、常に変化します 2006年6月、所有するバイクとナローは身売りされ、大きく変わってしまった。
まずはナロー君だが三重県の方に嫁いで行きました。HARLEY君2台は下取りの憂き目に合い、新車となったのです。 新しいご主人さまです 16年お世話になりました 2台の代わりになった新車です
2009年7月25日現在、そろそろ別の車が欲しくなりどれか手放そうかと思案中! 憧れの911